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カーテン専門店 ファッションカーテンのデコ

カーテン選びの疑問や質問にお答えしております

カーテン選びについて

カーテン選びの基準などに関するご質問にお答えしています。

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どのように選んでいいか分からないのですが

カーテンは多くのインテリ商品の中での一部ですが、カーテンが持っている影響力はかなりのウエイトを占めると思います。正直申しまして、明確なイメージを持っておられる方はかなり少ないと思います。大事なのは、そこで生活される方と空間とお住まいを引き立てるカーテンを飾れるかになってきます。私たちが初めにお役に立てるのは、出来るだけ近いイメージ作りをいっしょにすることです。そのための専門店なのです。

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何を基準に選んだらよいのでしょう

室内におけるジャンル(クラッシック・モダン・エレガント・ナチュラル・など)と全体のカラーのバランス、アクセントポイントは何か、などがありますが、とりあえずは、「好きか嫌いか」とか感情優先で数点セレクトすることをお勧めしますね。
こちらのシーンに合わせたカーテン選びもご参考になさってみてください。

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カーテン見ただけではイメージが描けないのですが

カーテンを選ぶ際に、ファブリックスを中心に選ぶのは当然ですが、布の特性さらにデザインにおけるシルエットとスタイル、縫製の善し悪し、全体のバランスなどで同じファブリクスでも全然違う表情になります。購入経験の少ないカーテンはなおさらのことです。信用ある専門店でまず思っていることをお話になることをお勧めします。

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ちゃんとした相談にのってくれないのですが

カーテン専門店の中でも、お客様の話をよく聞いてスケッチや写真などを見せてくれるところは、提案型のお店でしょう。カーテンの販売中心のお店ですと、細かなことは解りません、事前にいくつかの質問を用意しておいてお聞きするのがよいと思います。

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メーカー縫製が安心他と聞いたのですけれど

現在では、カーテンを取り扱う業者の95%以上がメーカー縫製に委託依存しています。「メーカー縫製が安心」という言葉の意味は、取引業者さんが安心なのであって、お客様にとっては、ある意味制約の中で選択をしなければならないインテリアになってしまうでしょう。また、委託依存型ですので、商品知識や提案などはあまり得意ではないようです。自社縫製は、職人的なこともあり味のある商品づくりに徹しています。

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寸法は自分で測るのですか

いいえ、カーテンの寸法はプロが測る方がよいでしょう。出張費などが掛かる時にお客様が計る場合もありますが、責任はお客様に全て掛かって来ます。しかしですね、それをきちんと説明と情報を聞き取ることが出来なかった、販売側の責任はもっと大きいと思います。カーテンのはかり方を間違えて直す費用を2窓で2万円請求の話もあります。(レールの長さと高さだけでは、良いカーテンは出来ません)

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今までカーテンは全部失敗しています

ご自分の好みがはっきりしているのですね、それだけに小さな見本とかお店でカーテンを決めたり、コーディネーターに任せたなどでしょう。お洋服の試着と同じように、カーテン状のものをお部屋にて試着して選ぶことをお勧めしますね。ご新居ならしばらく仮のカーテンでご生活されながら、一部屋ずつ決めていくのも良いかと思います。
オーダーカーテンも考えてみてはいかがでしょうか。

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どうしてカーテンのサンプルブックで選ぶのは難しいのですか

あのカーテンブックで選ぶかたちは、どちらかというと販売店側に立った提案方法なのです、ですからかなり限られた情報で決めなければなりません、カーテンの基礎知識を知らない業者でも「売りやすい」ように作られているのです。切り貼りしている生地が写真のようになるとは、私たちはまず疑っております。見方を変えると、生地を選んでいるのであってカーテンを選んでいないということになります。メーカートラブルは後を絶ちません。

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住宅のコーディネーターさんが選んでくれたのですけれど、ちょっと合わない気がするのですが

そうですねコーディネータさんの個性が出ていることもありますね、お客様とのご情報を頂かないで提案は出来ませんね、カーテンはかなり微妙な色合いから好き嫌いがでますし、提案があるメーカーに偏っていたり、「センス」が感じられないようでしたら、他で情報を探してみる必要があるのではないでしょうか。

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コーディネーターさんが図面に生地をはってくれたのですがどうも気に入らないのですが

ご新築やリフォーム提案でよくありますね。初期の段階では有効な方法だと思います。問題は、その作り過程にあるのでしょう。お客様から十分な情報をいただかないで平面図面だけで作っているとか、図面に予算をつけて下請け業者に作ってもらっているとかあるようです。「何か気になる」と思われたことは、見方を変えて情報収集してみてはいかがでしょうか?

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どこに行っても値引き表示と安っぽい生地ばかりで・・・

一つには、値引き価格でしか店の良さを表現できないことが考えられます。さらに値引きが大きくできるメーカーはどこのカーテン取扱店もほとんど同じです。当然品質も横並びのものでしか作れなくなるのです。ポリシーを持ったメーカーはたくさんあります。その中にきっとイメージに近いものがあると思います。

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ちょっと窓の形が変わっているのですけれど

窓は、統一規格化されているように見えますが、縦長・横長だけでなく、半円・斜め・出窓を含め様々です。提案と高度の縫製技術が要求されるところです。その窓の特長を活かし、カーテンのデザインを作っていくこともカーテン専門店の役割です。あきらめないでしっかりとした提案をしてくれるところに相談されるとよいでしょう。

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